梅雨とはいえ、この1週間は入川可の日が多く若鮎を求めて、入川される方がそこそこおられました。

勝山地区では新庄川が多く釣れているようで、本流でも釣れるようになりました。多い方で30尾前後です。

久世地区では支流の目木川(樫西方面、余野方面)でも釣れており20尾前後、本流でも20尾前後でしょうか。

場所ムラがかなりあり、場所選びが大切なようです。

目木川では友釣りにアマゴも掛かったり、カジカガエルや川トンボもいて心が癒やされますネ。